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AcousticCamp2018出演者の皆さん!
日常の中にちりばめられているありふれた風景を独特の視点で捉えて歌にする。風景を描くように歌い弦を弾く。一度聴くと頭から離れなくなる浮遊感のあるメロディーや、言葉から溢れて来る唯一無二の世界感は、世代を問わない多くのリスナーに支持されている。2014年に初CD「夜の魚」をリリース。あくまでマイペースに年間150本のライブを重ね、全国をツアー中。
クマガイマコト
今年結成15年を迎えた8人編成のブラスロックバンド。今回はVocal.ヤツ、G.タムチン、Key.ヨッシーによるトリオ編成で出演。デビューアルバムがタワーレコードインディーズチャート1位を記録。同年フジロックフェスティバルに出演。支持層を海外にも拡げる日本を代表するブラスロックバンド。2017年エレックレコードからNewAlbumをリリース。15th Yearの今年は春夏秋冬4回のワンマンライブを決行中。
EmptyBlackBox(Trio)

北海道札幌市出身。ソングライティングの実力と言葉がはっきり届く歌の力、民謡的とも言われる歌のうねりを核とした独自のグルーヴ館が持ち味。ピンク映画の鬼才いまおかしんじ作品では長く音楽全般を担当。2005年ピンク大賞受賞作「かえるのうた」主題歌や「おじさん天国」劇中歌の「久米水産社歌」は特に評判を呼ぶ。2015年、『PARADISE SONGS2』をリリース。常に全国を歌い回っている旅人。

BITO

KUWATA BAND、宇崎竜童バンドをはじめ数多くのアーティストを支えてきたベーシスト琢磨仁、NHK「みんなのうた」や湘南スタイルバンドで活躍中のヴォーカリスト琢磨啓子夫妻による湘南在住のユニット。湘南の波の音、風のささやきを歌に託して愛と平和のメッセージを伝える。群を抜いたその心地良さはリスナーに安らぎとほのかな眠気を誘う。
Half Moon
軽快なリズムで陽気な歌をデカい身体で歌い飛ばす。長期にわたり「りぶさん」のギタリストとして活動してきたが、バンドの活動休止を機にソロ活動を開始。古き良きロックやソウルを基に、コミカルと情熱行ったり来たりのステージ。現在は神奈川県を中心に活動中。
けんぢまん
宮崎をルーツに持ち、国内外と活躍の場が上昇中。JAZZ、ROCK、POPS、様々なジャンルを民謡で培った表現で自由自在に歌い上げる。民謡の古来から持つ生命力を世界に伝える「久嶋美さち」心に響くメッセージ。癒しと凛々しさが同居するジャパニーズNEOソウルシンガー。
久嶋美さち
ギター、スライドギター、ラップスチールなどの楽器を自由に操りながら歌うその声は、男気溢れる中にも優しさを醸し出す唯一無比のボーカリスト。デビットリンドレー他数々のミュージシャンと共演、多くのシンガーに信頼されるギタリストであると同時に、若手からは「アニキ」と慕われる面倒見の良い先輩シンガーでもある。地に足をつけた生き様をそのまま歌に乗せている貴重なミュージシャンの一人である。
日倉士歳朗

今年結成10周年を迎える"龍麿3"。端山龍麿(Vo.G.)大沢イット(B.)上原"ユカリ"裕(Dr.Perc.)の三人でコンンスタントにツアーを重ねて来たトリオ。歌心あるボーカルとシンプルな構成の中で最大限の表現を可能にする実力派メンバーの演奏力が多彩な色合いを魅せる。発表した4枚のアルバムはいずれも描かれている風景が聴く人の心を魅了する作品。今年は10th AnniversaryTourの真っ最中。
龍麿3
端山龍麿+大沢イット+上原"ユカリ"裕)


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