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AcousticCamp2019出演者の皆さん!
北海道札幌市出身。ソングライティングの実力と言葉がはっきり届く歌の力、民謡的とも言われる歌のうねりを核とした独自のグルーヴ感が持ち味。ピンク映画の鬼才いまおかしんじ作品では長く音楽全般を担当。2005年ピンク大賞受賞作「かえるのうた」主題歌や「おじさん天国」劇中歌の「久米水産社歌」は特に評判を呼ぶ。2018年『夜はこれから』をリリース。バンドでの活動も始める。常に全国を歌い回っている旅人。
BITO
関東を中心に活動中のアコースティック・デュオ。99年結成、以来行ったライブは二千数百本…まだまだ更新中。『うた』を感じてもらうこと…を信条にオリジナルの他60〜70年代のロック、ポップス、ブルース、R&B、カントリー等、ジャンル構わず歌います。声・楽器の音・詩・メロディー、それぞれの持つ力を『うた』というひとつのメッセージにしてお届けします。眼も耳もアタマもココロもオープンにして一緒に楽しんで下さい。2019年に15年振りのアルバム『Hisashi-Buri-Yane!』発売!
AMI☆TAME

第一回神奈川県軽音楽連盟主催コンテストでグランプリ、 ヤマハ TEENS MUSIC FESTIVALでは東京エリア大会出場を果たす。 2009年春より名前を「Kayo」として新たに始動。 キマグレンTOUR2009 [LOVE+LIFE+LOCAL]中9公演にて、オープニングアクトを務め、アルバム「ONE LOVE, ONE GUITAR」を300枚完売!2019年、ライブ活動15周年に8年ぶりニューアルバム「SERENDIPITY」発売。 観客との一体感を大事にしたパワフルなパフォーマンスが魅力。

Kayo

KUWATA BAND、宇崎竜童バンドをはじめ数多くのアーティストを支えてきたベーシスト琢磨仁、NHK「みんなのうた」や湘南スタイルバンドで活躍中のヴォーカリスト琢磨啓子夫妻による湘南在住のユニット。湘南の波の音、風のささやきを歌に託して愛と平和のメッセージを伝える。群を抜いたその心地良さはリスナーに安らぎとほのかな眠気を誘う。
Half Moon
軽快なリズムで陽気な歌をデカい身体で歌い飛ばす。長期にわたり「りぶさん」のギタリストとして活動してきたが、バンドの活動休止を機にソロ活動を開始。古き良きロックやソウルを基に、コミカルと情熱行ったり来たりのステージ。現在は神奈川県を中心に活動中。
けんぢまん

名古屋出身のスライドクィーン。アコースティックギターによるボトルネック、ラップスティール、リゾネイト・ギターを使い分け、アメリカ南部サウンド(スワンプやブルース)に根ざした音楽、ネイティヴ・アメリカンの音楽に影響を受けたロックンロールをソウルフルに歌いあげる。他方、ルーピングマシンやハーモナイザーなどを駆使し、ソロ・パフォーマンスでも彩りのあるサウンドを奏でている。

吉村瞳

りぶさんのボーカリストととして、これまでに4枚のアルバムを発表し、日本各地で年間100本以上のライブを行う。2016年のりぶさん活動休止とともにソロ活動を本格的に開始する。ジャンルにとらわれない演奏スタイルで日常のちょっとした風景を切り取りながら、時にシャウトし熱く、時に静かに切々と歌い上げる。2018年秋ソロ名義としては初のアルバム“42th”を発表。

江口優

端山龍麿(Vo.G.)大沢イット(B.)上原"ユカリ"裕(Dr.Perc.)の三人でコンンスタントにツアーを重ねて来たトリオ。歌心あるボーカルとシンプルな構成の中で最大限の表現を可能にする実力派メンバーの演奏力が多彩な色合いを魅せる。発表した4枚のアルバムはいずれも描かれている風景が聴く人の心を魅了する作品。円熟味を増したステージがますます楽しみなトリオ。
龍麿3
端山龍麿+大沢イット+上原"ユカリ"裕)


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