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AcousticCamp2017出演者の皆さん!
日常の中にちりばめられているありふれた風景を独特の視点でとらえて歌にする。一度聴くと頭から離れなくなる浮遊感のあるメロディーや、言葉から溢れて来る唯一無二の世界観は、世代を問わず多くのリスナーに支持されている。2014年にファーストアルバム「夜の魚」をリリース。三度目の参加となる今回は、様々なミュージシャンの信頼を集める実力派サックスプレイヤー加藤雄一郎とのデュオで出演。

クマガイマコト
石川県金沢出身。1996年シングル「彼女」でデビュー。その後もコンスタントにアルバムを発表、尾崎豊トリビュートアルバム「BULE〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI〜」に「LOVE WAY」で参加、映画「1リットルの涙」の挿入歌「グライダーなど、心を揺さぶる歌声は人々の琴線に触れる。2013年、「ふくおかフィナンシャルグループ」のイメージソングに「光になりたい」が採用されるなど、活躍も著しい要注目なシンガーソングライター。
大森洋平
(柴田拓也g.)

北海道札幌市出身。ソングライティングの実力と言葉がはっきり届く歌の力、民謡的とも言われる歌のうねりを核とした独自のグルーヴ館が持ち味。ピンク映画の鬼才いまおかしんじ作品では長く音楽全般を担当。2005年ピンク大賞受賞作「かえるのうた」主題歌や「おじさん天国」劇中歌の「久米水産社歌」は特に評判を呼ぶ。2015年、『PARADISE SONGS2』をリリース。常に全国を歌い回っている旅人。

BITO

パワフルかつ繊細な世界観のギターとウクレレ、叙情的な歌詞と歌声が染みる湘南在住のシンガーソングライター。2015年1st Soloアルバム「Feel To Flow」をリリース、同年湘南国際マラソン給水テーマソング、2016年逗子ビーチオフィシャルPVで楽曲が採用される。2017年待望の2nd Soloアルバム「PIECE OF DAYS」をリリースし、各地で活躍中のメロディーメーカー。
小川トオル&
濱野泰政
神奈川県横浜市出身。高校時代からバンド活動を始め、2009年「Kayo」名義で新たに始動。キマグレンTOUR2009[LOVE+
LIFE+LOCALの9公演にてオープニングアクトを務め、アルバム「ONE LOVE,ONE GUITAR」を300枚完売する。観客との一体感を大事にしたパワフルなパフォーマンスが魅力。2012年より
THE SOUL KLAXONにもボーカルとして参加。昨年母となり深みを増しているシンガーソングライター。

Kayo
1996年プロ活動を開始。2000年にはユニット「SO」を結成。 2004年2月メジャーデビュー。2006年「Mellow Yellow」その後マキシシングル「ミチスジ」、その他多数のコンピレーションアルバムなどにも参加。2015年12月、待望のファーストソロアルバム「人生はハッピーであるべきだ」2016年11月マキシシングル「夏の終わりに」をリリース。現在は福岡から東京に拠点を移し全国展開中。
松本かつひろ
どんな会場でもどんな客層でも聞く人を元気にしてしまう高田エージ。「SuperBad」「エージ&テツ」などのキャリアを経て、毎年恒例60本にも及ぶツアー「ひとり旅」をはじめ、自身のバンドSuper Gooooooodを率いてのライブなど、様々な形態で全国各地をまわり続ける。名曲「永遠」はマストアイテムとして各地で大合唱を巻き起こしている。2017年、9年振りとなるアルバム「いいことあるかもしれないよ」をリリース。
高田エージ

1996年「陽のあたる道」でデビュー。その後NHK-BSドラマ「ご就職」テーマのボーカルを担当するなどし、2008年「旅空」2009年「ROOTS」2016年「龍麿3」2017年「Tonaride vol,1」をリリース。全国を歌い巡るシンガーソングライター。アコギ一本で独特の世界に引き込む歌唱力、歌心溢れる楽曲はまさに龍麿ワールド。年間100〜150本のライブをこなし、歌を届ける旅は会場となる街を増やしながらどこまでも続く。1997年にAcousticCampを立ち上げた張本人で主催者でもある。
端山龍麿
KUWATA BAND、宇崎竜童バンドをはじめ数多くのアーティストを支えてきたベーシスト琢磨仁、NHK「みんなのうた」や湘南スタイルバンドで活躍中のヴォーカリスト琢磨啓子夫妻による湘南在住のユニット。湘南の波の音、風のささやきを歌に託して愛と平和のメッセージを伝える。群を抜いたその心地良さはリスナーに安らぎとほのかな眠気を誘う。
Half Moon
ギター、スライドギター、ラップスチールなどの楽器を自由に操りながら歌うその声は、男気溢れる中にも優しさを醸し出す唯一無比のボーカリスト。デビットリンドレー他数々のミュージシャンと共演、多くのシンガーに信頼されるギタリストであると同時に、若手からは「アニキ」と慕われる面倒見の良い先輩シンガーでもある。地に足をつけた生き様をそのまま歌に乗せている貴重なミュージシャンの一人である。
日倉士歳朗


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